2017年10月16日

耳穴型の世界最小クラス補聴器

こんにちは
認定補聴器専門店セイビドー本店の森澤です

今回は補聴器をご紹介したいと思います👂。

補聴器には大きく形状で分類すると耳かけ型 ポケット型 耳穴型とあります。
そして、各型とも大きさやレシーバー(スピーカー)の位置で細分化されています。
今回は耳穴型の世界最小クラス IIC(Invisible-In-the-Canalの略 耳の穴に隠れて見えないというような意味)にスポットを当てていきたいと思います

モト画像1.JPG
※画像はスターキー社製IIC

一般的に出回っている小型タイプのCICよりもさらに耳の穴の奥に収まります。
メリットとしては
目立たない。 
マスクやメガネの邪魔にならない。 
マイクの位置が耳の穴の中に来るので、自然な耳介の効果を活かすことができる。
などがあげられます。

モト画像2.JPG
※大きさ比較 左CIC 右IIC

ご興味のある方はセイビドーにお立ち寄りくださいませ。
詳しくご説明させていただきます

認定補聴器技能者の森澤でした✋。

posted by セイビドープロフェッショナル at 19:30| 山梨 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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